TP&Dフォーラム2011(第21回整理技術・情報管理等研究集会)

 TP&Dフォーラム2011は終了しました。次年度は関西での開催を予定しております。

  • 本ページを作成、広報開始(4/13)
  • タイムテーブル(発表関連)を追加・更新(5/6)
  • 特別セッション(川村氏による特別発表)を追加(5/23)
  • 各セッション司会者を追加(6/27)
  • タイムテーブル(発表関連)を更新(7/28)

開催のお知らせ

 本フォーラムは、図書館分類法、Indexing論、情報検索、情報管理、目録法などの研究領域に関する研究発表および討論、そして全国の研究者の交流の場の提供をその趣旨としています。
 21回目となる本年は、熱海にて開催予定です。多くのみなさまのご参加を期待しています。

主催:
TP&Dフォーラム2011 実行委員会
共催:
私立大学図書館協会東地区部会研究部分類研究分科会
後援:
情報科学技術協会、日本図書館協会、日本図書館研究会、日本図書館情報学会(五十音順)

日時・会場

日時:
2011年8月19日(金)13時ごろ〜8月20日(土)12時頃
会場:
金城館(静岡県熱海市)
東海道新幹線「熱海」駅下車徒歩25分またはJR伊東線「来宮」駅下車徒歩約15分
http://itoenhotel.com/hotel/kinjokan/

発表者・論題(論題はいずれも仮題)

8月19日(金)
 13時30分-15時30分

大柴 忠彦 氏(国立国会図書館):
「国立国会図書館件名標目表(NDLSH)の現状と将来」
司会:内藤 求 氏(株式会社ナレッジ・シナジー)

 15時45分-17時45分

和中 幹雄 氏(大阪学院大学):
「RDAをめぐる最新状況と目録法の課題整理」
司会:渡邊 隆弘 氏(帝塚山学院大学)

8月20日(土)
 9時30分-11時30分

清田 陽司 氏(株式会社ネクスト リッテル研究所/東京大学情報基盤センター):
「曖昧な情報ニーズの具体化を目的とした情報ナビゲーション技術の研究」
司会:兼宗 進 氏(大阪電気通信大学)

 11時30分-12時00分 【特別発表】

川村 敬一 氏(獨協医科大学越谷病院図書室):
「『BSO国際書誌』の編纂:その目的と方法」

参加について

 参加受付は終了しました。

参加費:
20,000円(一般)
※ 参加費には、宿泊費および懇親会費、後日発行される論集の代金等が含まれています。
※ 学生割引 10,000円(院生・学部生問わず。ただし、社会人で別途常勤の職にある方を除く)
部分参加も可能です。参加費については個別にお問い合わせください
募集定員:
35名
募集締切:
2011年7月10日(ただし、定員超過等でお断りする場合もありますので、なるべくお早めに)
申込方法:
氏名、性別、勤務先、連絡先住所、電話・FAX 番号、e-mailアドレスを明記の上、申込先アドレス(tpdforum@gmail.com)に送信して下さい。
連絡・申込・問合先:
TP&Dフォーラム2011実行委員会
委員長 伊藤 祥
E-mail: tpdforum@gmail.com
以上

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Last-modified: 2011-09-20 (火) 09:15:22 (2078d)